誰かのために そうじゃない 全て己のためなんだ 「祈る」 誰かのためじゃない 全て 己のため 祈れば 天空の雲の先に 「神」がいる「楽園」が見える 門に立つ 聖なる人の姿が見える 人生波乱万丈 でも 神は貴女の側にいて 「祈りの人」を見過ごさない 支え続けて 幸せとは 何か・・・伝える 絶望に満ちた人生でも 決して 貴女の側を離れない 凛として生きる それが神に仕える人の生き方なのだ