仕えて生きる 永遠の命の世界 人間の人生は 一瞬だが 「祈れば」 永遠の命を感じる 「祈りの世界」は 神仏の世界 あらゆる「命」を束ねる 長 「祈り」に 身を委ねれば 永遠の命の世界を見ることが出来る 愛がある 優しさがある 労りもある 我等は 神仏に 仕えて 永遠に生きるのだ