無私の愛・・・貴女に捧げる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                      無私の愛

               それを 見るたび 触れるたび

                 自分の愚かさ 至らなさ

                人間の素晴らしを 感じます