少女の時代に 戻って 大好きな彼に 熱き思い 伝えます | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 恋に 恥かしさなど ありません

真剣に 思いを伝えれば 良いのです

 お断りされても 彼は 貴女の善さが解らない人

波乱万丈の人生 待っています

貴女の善さを 心の眼で 見られる人こそ 貴女に相応しい人

寡黙で 働き者で そんな殿方は 沢山います