幼子とて 暗き世の光となれる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 手を合わせれば

そこから 生れし 光

天に向かう

四方照らして 暗き世を明るくする

 祈りの力 あなどるなかれ

闇夜を照らす 希望の光

誰でも 可能

100歳越えても 可能

幼子は 目の輝きで 期待に応える