愛する女性のために 学ぶために 行く | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 愛する女性のためならば

命 惜しまず

当たり前のこと

男性も 女性も そう思う時代があった

 愛に 理屈いらない 言い訳いらない

献身 奉仕のみで 充分なのだ

それが 出来ない そう思わない

靖国参りは それを 思いだすため

英霊の生き方から 学ぶため

散る覚悟を持つ男子の凛々しき姿 思いだそう