清き光と言えば 思いだすのは 貴女のこと | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 清き光

これは 貴女のことです

人生 幾つもの苦悩乗り越えても 

人を励まし やること なすこと 世の光となることばかり

 祈りによって 鍛えられた 貴女の心は 揺るがない

貴女の愛は 鉄壁で この世で 貫けるものなし

あるとすれば 神の愛のみ

神の愛と 貴女の優しさ 祈りが重なって

貫けるもの

その時は 貴女の涙で この星は 神代の時代へと

貴女に期待しょう 私はその跡追いかける