何かあるのが人生で それを乗り越えるのが「生きる」ということ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 人生 何があっても 前向きに

悲観しない

これが「宿命」と捉えて

立ち向かう

 病でも 笑顔絶やさず 神仏の教えを心の灯りとし

闇夜を 歩く

医師を励まし 看護師さんを励まし

感謝の言葉 必ず添える

 暗闇でも 音の調べが 聴こえる

心で読んだ 聖書の言葉が 浮かぶ

それで 充分 幸せ人生生きていることを 実感している