何かあるのが人生で それを乗り越えるのが「生きる」ということ 人生 何があっても 前向きに 悲観しない これが「宿命」と捉えて 立ち向かう 病でも 笑顔絶やさず 神仏の教えを心の灯りとし 闇夜を 歩く 医師を励まし 看護師さんを励まし 感謝の言葉 必ず添える 暗闇でも 音の調べが 聴こえる 心で読んだ 聖書の言葉が 浮かぶ それで 充分 幸せ人生生きていることを 実感している