随分 人の温もりに 助けられ 生きて来た | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 世の中 色々なことがある

人も それぞれ  同様で

つい つい 我を忘れて 雑事に飲み込まれる

 日々 「祈る」 この時だけは 「我に帰る」

人間 善きこと 祈るときは 思うのだが

なかなか 実行には 結びつかない

 神が与えし 貴き 「祈り」

日々 精進して 考えることなく 躊躇することなく

愛は献身 身を尽くし 

生活の場で 活かせる様にと 神に乞い願う