御恩忘れては 人じゃない 我らの國は 英霊によつて 守られている 17歳の英霊もいる 御恩忘れては 人じゃない 日の本に 生れし人間は 彼等の思い受け継いで 彼等の思いを 歴史に記す 「責任」がある 今日も 宴に誘われ 酔うて 我を忘れる 17歳の英霊は 悲しい目をして 神の世界へ 戻って行く