伴侶と共に暮らした人生は この世の「玉」なり 人生色々なことがある あっても 「祈り」て 心落ち着かせ これで 良いのかと 己を問う 足りぬこと 数々あれど まずは 謙虚で 感謝の人として 祈りの生活 続けます 悔い亡き人生 幸せ人生 貴女と共に 過ごします いつか 開かれる天の門 2人で祈れば 必ず開かれ 神が門の前に立ち 待っている ご苦労様と 優しき言葉かけられ 伴侶と流す涙は この世の「玉」