貴方に 始めて逢った時・・・思ったこと 感じたことは・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 絶望する程の「哀しみ」は

涙の坩堝は カラカラ音がして 乾いている

 少し 悲しい 愛しい 温もり欲しい

頬に伝わる 涙一滴

何故か 今夜は 涙が止まらない

 何故と 心に問いかけても 答えてくれない 私の心

それが 私が「少女」から 少し「大人」になったのだと

教えてくれた貴方に 少し興味を持ちました