貴方に 始めて逢った時・・・思ったこと 感じたことは・・・ 絶望する程の「哀しみ」は 涙の坩堝は カラカラ音がして 乾いている 少し 悲しい 愛しい 温もり欲しい 頬に伝わる 涙一滴 何故か 今夜は 涙が止まらない 何故と 心に問いかけても 答えてくれない 私の心 それが 私が「少女」から 少し「大人」になったのだと 教えてくれた貴方に 少し興味を持ちました