虚しくなったら 中高生時代のことを思いだす | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 虚しくなったら 原点に戻る

懐かしい 中高生時代

貧しさの中に 希望があふれていた

無我夢中で 聴いた音楽 読んだ 書籍

仲間集って サークルを そこから学んだものが「不屈の闘志」に変わった

人生色々あったが 中高時代の熱き心思いだして 乗り越えた

これからも そうするだろう

 小学生のとき 虫獲りに どじょう獲り お腹が空けば 山葡萄食べた

海岸で 石蟹獲りした

それが 今 命の糧となり 命の灯になっている

 命 活かされている内に 1000冊の書籍 1000枚のCD集めて

子供達に 音楽鑑賞 読書の面白さ伝えたい