みんな 赤ちゃんの時代があった・・・清らかな眼をして 世の中見ていた | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 みんな 赤ちゃんの時があった

みんな 少年・少女の時代があった

中高生 世の中のことを 考えた

何故 人はイジメをするのか 考えた

音楽聴いて 感動する

文學読んで 心が熱くなる

そんな時代を生きて やがて 30代に 40代に 50代に

あれこれ 悩んでも 結論出ない

 ただ 心身 天に 委ねて 今日の日生きる

悩んでも いつの間にか 喜び変わる

人の人生 喜びの人生 神仏に感謝して 愛する人共に 次の世に

これが 人の人生 貴き人生 祖先に感謝 神仏に感謝