人は 恋多き女と言うけれど | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 人は 恋多き女と言うけれど

私は 男性の眼に惚れるの

輝きが 心の闇を照らし 挫折や 苦悩を忘れさせるの

眼の輝きなければ 生きていけない

 今は 元カレのと間に 生まれた 赤子育て

子の瞳の光に 恋をして 暮らしている

愛は 献身 身を尽くし 

この言葉に 酔いしれ 日々過ごしてる