心の温もり 忘れそうになったなら | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                   人間としての

             温かさを 忘れそうになったら

                好きな人の手に触れて

             感謝の涙を流せば 思いだす