我らは 正しき道を求め 歩かん | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 この世に 怖きことなど ありません

怖きものがあるとすれば 人間です

この世の 悪しきこと 全て 人間が原点

驕りと 横柄 見下す

神をも疑う

金品求めていないのに 求めているかの様に装う

全て 人間が考え すること

 「祈り」は それを正すためにある

「謙虚」にさせる力がある

日々 祈らなければ 人間「神」を忘れ 「感謝」を忘れる

祈りて 我らは 天の道歩かん 「神に使える人」なれば