僕が どうしても 伝えたいこと 帝国陸軍「熊本師団」のこと | ~愛の一行詩~

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私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

  僕の友人のお父さんは 宮城県の出身 陸軍少尉

ビルマのインパール作戦に 従軍して

ふんどし姿で 帰還した 刀だけは 離さなかった

そのお父さんが 健在の時 直接聞いた話し

 日本陸軍で 最強の兵は 熊本師団

良く戦い 戦死者も多かった

その師団が 戦後 南京事件で非難された これは でっちあげ

それで 残虐行為をしたと 非難された

 これは 嘘 台湾にある国民党政府の資料に 上手く行ったと

書かれてある 台湾にある資料は 宝の山 日本の冤罪が書かれ残されている

 僕の心を熱くするのは 戦後 それで 戦犯として裁かれ

死刑になった 兵士のことだ

みな 騒がず 運命に従い 祖国のことを思い 散っていった

人権運動家に こんな覚悟があるか 徒党を組まなければ 何も出来ない

恥かしさを知らない 

こんな人間になるなと 残された僅かな命を 子の教育ために 使いたい