秋来れば 祖先の祭りの時来る 高鳴る心抑え難し | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 心に

白地に 赤丸描いて 生きる

我は 日の本 日本女子 日本男子なり

 歴史を振り返れ見れば

勇者と「愛」の國 義勇の國

祖先への「誹謗」「中傷」許さない

 東亜の平和のために 散った者達の 冥福祈ることこそ

人間としての「礼の作法」

苦難 苦悩あれど 我も 祖先の意思継ぐ人として生きる

高鳴る心 抑え難し