心が荒んでくると つい非難の言葉が・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 心が 荒んで来ると


口 からあふれでる 非難・中傷・悪口雑言


言葉にする前に 


我は「人間」 仏様の「弟子」


ならば 心正して 温かき言葉を言おうと 心がける


 そこから生まれる「人間の絆」「固き絆」「信頼」は


極楽浄土の人々が 長き年月に 学んだ仏の教え


貴き教えなれば 心が燃えて 人みな同胞 共に支え合い生きる