愛を語る人でなく 実践する人になる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 自分の力を 過信しない


過信すれば 壁にぶつかる


自信喪失になる


神様に 身を委ねることだって 必要な時がある


委ねれば 人生軽やか 


お金はいらぬ ただ「祈り」捧げて 感謝の証しとする


 信仰 欠如の時代


組織と 権威と 富で 神の代理人として振る舞う


人の多さに 唖然とする


 粗末な衣服に 身を包み 愛を語る人でなく


「愛」を実践する人になる


私もなりたい そんな人へ 貴女の様な人になりたい