文学者として この世に生まれた 東野圭吾 天性の作家 1958年生 筆が冴えわたる どの作品も 素晴らしい 読むものを 東野圭吾の世界へ 引き込むからだ これからが勝負処 世界文学者として 地位を揺るぎないものに して欲しい 文学者は 熱狂的で オツムが いかれかかった人々によって 支えられる 音楽に 例えるならば 第二楽章まで 聴いた これからが 日々 問われる人生が続く ここら辺で ガッンと 衝撃的な作品出して欲しい