時は 私を導いた 神は 私に期待した | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 もう 揺るがない


貴方の側にいて お仕えしながら


みなの幸せ 見守りたい


時には 楯となり 守りたい


 命捧げて 永遠の命を得る


時は 私を 導いた


神は 私に 期待した


それに 応えて 貴方の側で 命の篝火 燃やしたい