自慢の女房・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                       自慢の女房


                    幾つになっても 美しい


                   立ち振る舞いは 最高だ


                   彼女の知性が そうさせる


               学んだ 磨いた それに月日が重なり


                      美しき人となった