不満は 頂点に・・・忖度役人もういらぬ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 何と 腹立たしい一日


不正を 見て見ぬふりをする


忖度して 時間の経過を待ち


忘れさせようとする


学歴・職歴誇る者達の生き様


 不満高まれば 反抗に変わる


蓄えた「富」も 奪われ 獄舎に入れられる


不満のうねりは 頂点に


世界歴史の革命は こうして始まる