昭和の御代が懐かしい | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 開かれた 皇室


そこから 生まれたものは 


神秘な祈りが 愚かさに 置き換えられたことだ


 ひと時代前は 人格高潔な宮内庁の役人多かった


今は たんなる ことなかれ 卑怯者


結婚問題は これらの人にも 大きな責任がある


 昭和の御代が 懐かしい