貴方の心の優しさに触れる 愛の交換日記(2423) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                   そっと 抱き締め


              月夜の晩を 虫の音と共に過ごす


               愛することに 言葉はいらない


           そのまま 夜明けの朝を 迎えるだけで 良い