未来が見えない
夢は 夢 いつか幻に変わる
時代の動きに 振り回されて
日々「不安」に悩む
けれど 全て 人間が関わっている
その中の ひとりが私だ
自分自身が 生きにくしているのではないのか
自ら 自らの未来を閉ざしているのではないか
誰のせいでもなく
私の無関心 学びの足りなささ 批判だけで
何もしないことが 時代を このようにさせているのだ
理想と持て それに目がけて 無我夢中で生きろ
恩師の言葉が 脳裏に よみがえる
人間である証し・・・心に響き渡った