見えるものしか 信じられない | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 心 大きく乱れ


「善悪」の判断 ままならず


見えるものしか 信じられない時代は


人間が最も不幸な時代


 夜空の光輝く星を 


仰ぎ見る 心のゆとり持ちましょう


それに「感謝の祈り」加われば


貴女は 「幸せな人」