男子たるものの心得 かくあるべし | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 男子たるもの


凛として 生きるべし


 愛する女には


ためらわず 「愛している」と言う


時には 「盾」となり


身を彼女のために 命惜しまず 捧げよう