己に都合の良い 神などいないのだ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                     神は 厳しい


                 人間の驕り 傲慢を嫌う


                時には 無視することもある


                   見捨てる時もある