もう 結婚とは縁がないと思っていたが・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 ひとりじゃ 寂しいでしょうと


貧乏神が 世話してくれた お嫁さん


これが 「情」があって 


人生 前向き 底抜けに明るい


質素な暮らしも 素晴らしいと言う


隣りの家の空地を借りて 野菜栽培 近所におすそわけ


言うことなし


美人じゃないが 俺様だって ぶ男の類


家の中が 明るくなった


 最近 貧乏神の影が薄いような気がする


影が薄いぞと言ったら そうだろうと 笑ってた