人生 何があっても生きるのさ 愛の交換日記(1824) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                       生き物は


                 何が あっても 生きるのさ


                     野の花のように


                何があっても 生きようとする


                   その姿が美しいのだ


               多くの人の心を感動させるのだ