野の草の 命支えられて・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 野の草を 食べて 命ながらえる


みっともないことじゃない 恥ずかしいことでもない


そう思う心こそ 惨めなのだ


 どんな人生でも 笑顔で過ごす方法はある


それを 見付けるのが修行じゃないのかな