災害の時は こうする | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 いつも 心に言い聞かせていることは


女房背負って その背中に赤子背負い


我の両手に 子の手を握って


避難場所へ・・・


 みんな一緒・・・どこまでも・・・それが「愛」だと思うから