手にした ささやか「幸せ」 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                  どんなに 苦しくても


                心の中の青空を仰ぎ見て


                     歩き続けた


              「幸せ」は その結果に過ぎない