歩き続けるのが 人の人生 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                   私は歩く どこまでも


                 例え 草花の糧になろうとも


                  熱き続けて 地の果てへ


                 それが 私が「生きること」