痛みが いつか心地の良さに | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                             踏み出せば


                踏まれる足の嫌さ 心の痛さよ


                  それでも 前に出さねば


                生きた心地がしない 我の心よ・・・