少し不満があるくらいが 生きるのには丁度良い | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

            人間 少し不満があるくらいが 幸せなのです


                 完全望めば 更に不満が増して


                  奈落の底へ まっしぐら・・・