私は 妻が大好きだ 私は 妻が大好きだ 何もかも 知っていて 素知らぬ顔で 支えてくれる 苦労かけた分 少し白髪と皺が でも 今も昔も 美しさは変わらない 時折 笑いながら 「たしなめる」 その言葉に 温もり感じ 甘えている 「ありがとう」しか思いつかない 自分が もどかしい