自らの「祈り」こそ 己を正す力なり 妻を心から 愛せ 子を愛し 人間として どうあるべきかを教え 育てる 人間は うぬぼれる 増長する それを 抑えるために「祈り」がある 自らの「祈り」こそ 己を正す力なり 正しながら 絶えず前進 より善き社会を創るのだ