ただ ただ 汗かき歩いてる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 歩け 歩け


どんなに 険しくても


歩いた道が 道になる


そうすりゃ その後 歩く人の重荷が軽くなる


 偉大な人は みな そうしてる


汗かき ただ 歩く人のみが 偉大なのだ