年月は ますます 貴女を美しくした 愛の交換日記(1346) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                     還暦過ぎても


                幼児のように 体が柔らかい


               床に 足を開いて 体をペタリ・・・


                      難なく行う


          それを 見て 貴女の厳しさ 鍛練の凄さを知り


                     「感動」した