淡路島のシングソングライターのカッシャンさんの力作が次々と到着です | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 淡路島のシングソングライターのカッシャンさんの新作・力作


続々と到着です


燃える カッシャンさん 期待しましょう


まずは ご視聴を・・・


オリジナル曲209曲目(ミニソン185曲は含みません) 
「人生の黄昏迎えても」
詞 愛の一行詩・柏木英樹 曲・歌 柏木英樹

https://ameblo.jp/kasiwagih48/entry-12400107791.html

 この歌も愛の一行詩の短詩「貴女への愛は永久に」を
柏木が延ばして長文の詩にしてできたものです。
もちろん、愛の一行詩の了解を得ています。

愛の一行詩と柏木が贈る愛の歌です。
よかったら、最後までお聞きください。

<「人生の黄昏迎えても」の歌詞>
1,
私は 人生の黄昏を迎えても
貴女の素敵な恋人として
生きられる様に 努力する
それが私の貴女への愛情だから

これからだって 何度も訪れてくる
困難な出来事 あったとしても
私ができうる 最上の
支えとやらをやり切ってみせるから

どなたであってもできる
ありふれたことしかできないが
貴女に対する 愛情だけは
世界の誰にも負けないから

2,
貴女の涙を 見つけたときには
花束で部屋を埋め尽くそう
貴女の笑顔が 戻るように
私が出来るすべてをやってみせるから

小さくてもできること 沢山積み上げて
貴女の笑顔が 絶えないように
元気がわくような 行いを
貴女と共に 創っていくと決めているから

どなたでも気付くことで
些細なことばかりかもしれないが
貴女を思っての ことばかり
すべてのこと 受け入れておくれ

日々の 何気ない
小さな愛を積み上げ
貴女を 守るよ
どこまでも

それでも思わぬことが 起こるもの
たとえ 不意の出来事 あったとしても
貴女のためが 第一と
心構えだけは きちんとできているから

どなたであってもできる
ありふれたことしかできないが
貴女に対する 愛情だけは
世界の誰にも負けないから
世界の誰にも負けないから
世界の誰にも負けないから