我 一隅照らす 光とならん | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 年を重ねる度に 人間不信になりやすい


それでは 往生出来ず


天の門もくぐれない


 年を重ねて 人生学びしものを 惜しみなく 使いて 伝えて


貧者の一灯 一隅照らす 光とならん