野垂れ死にすなら 門たたけ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                   まだ 一夜の宿と飯


                 差し上げる 心の余裕あり


                  これを 幸せと 我思う