時代を見直し 生き方選択しなおそう 不安な時代に生きる人々にとって 唯一の「安らぎ」が 紙幣や 貴金属 不動産とは 何て 悲しいことではないか 民族・国家が崩壊すれば みな無価値 全てを失う けれど 人の絆は切れることはない 「愛」で結ばれた絆は 迫害にも 耐えて 時代を照らす希望の光となる