自信がないから 真似をしたがる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 自信がないから


他国の真似をしたがる


自国の言語まで 他国のものに 置き換えようとする


それを 時代の先端を生きることだと 勘違いしている