人の命は 輪廻の世界で活かされている 人間 一日一回 修行僧になる 人は なんのために生きるか 自ら 心に問いかける 人の命は 輪廻の世界で 活かされている いつか いつか また逢える 絶望は 人に 相応しくない 感謝こそが 人間に 最も お似合いだ