先人の教えに触れて 苦悩しょう | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 一般教養に 力を入れないから


学生が 育たない


考える力が 身に付かない


鵜のみと 要領だけを身に付け 卒業する


 社会人になり 自分の欠けているものに 気付いたら


先人の書を開き 考えることの 楽しさ あじあおう